2007年8月13日月曜日

トレース絵


スカイガールズ第6話の藤枝七恵をトレースしてみた( 'ω')y-~oO
設定では巨乳らすぃ。
【The 蛇足】
ちなみに、巨乳好きではありません(笑)

2007年8月7日火曜日

トレース絵


【The 蛇足】
「銀魂」の坂田ではありません
( 'ω')y-~oO

2007年8月6日月曜日

トレース絵を晒してみる...


表BLOGの簡易flashで使用した画像を貼ってみる(元ネタ:電脳コイル)

2007年6月23日土曜日

電脳コイル#7


【電脳コイル】第7話(nhk教育/土曜18:30~)

今話は、大黒黒客倶楽部のイリーガル探しとコイル探偵局のペット探しが併行して展開(´ω`) まぁ、イサコがトラップとして準備していた小部屋で、主役2名が閉じ込められているシーンが長かったけど(笑) 以前の回でこっぴどく拒否られたというのに、挫けずイサコに話しかけていたヤサコ(´ω`) 何故親睦を深めようとするのかは、再び電子ペット(デンスケ)に悪さをされないようにする為、としておきましょう( 'ω')y-~oO そんなヤサコに対し、相変わらず無愛想に苛つきながら応対するイサコだが、何とかトラップ部屋から出ようと焦り出す?(´ω`) そのトラップ部屋、外からしか扉を開けられないよう細工をしていたようで(電脳メガネの電波が圏外だったのは不可抗力?)、イサコが机の下に潜り床下のケーブルから回線を繋げて扉を開けようとするも(凄腕な筈なのに、有線には疎いという事か?)巧い具合に回線が繋がらなったり、勝手に姉の後を着いてきたヤサコ妹が探していたペットを抱えたまま、ガラス姿は見えても防音の部屋から助けを乞う2人の声が届かず&イリーガルに追い掛けられていて、再三通り過ぎていくだけで、打つ手がない模様(っω') 扉を開けるのを一時休止したイサコがイリーガルの解説をするクダリでは、脚色(?)してヤサコを恐がらせていたが、その中のイリーガルが子供の「魂を喰らう」という話は、ヤサコの夢で出てきていた鳥居&階段での謎の男子の「声」やヤサコが妹と鉢合わせする前に聞いていた人らしき声、そしてイサコがイリーガルに鍵を入れた際に背後で歩いていた姿の見えなかった「誰」か...等を考慮すると、強ち全部が「嘘」には思えなかったり?(´ω`) (設定的には脳髄の情報が電脳へ移行されてしまうとか?) たまたまヤサコが立って居た付近の狭い範囲で、電脳メガネ(携帯機能)の電波が拾えるのを発見!?(°□°)Σ 無理矢理ヤサコに妙なポーズを取らせアンテナの代わりをさせつつ、何とか回線が繋がり扉を開けたイサコ。小部屋から出、ヤサコの妹とイリーガルを探しに。イリーガルに挿した鍵が落ちていたのをイサコが拾い見上げた先に、ヤサコ妹が抱えていた電子ペットを処理しようとしていたキュウちゃん(球体のバグ自動修復器)が!?(°□°)Σ 俊敏にイサコがキュウちゃんを破壊するも、支柱が腐食して崩れ落ちかけている金属製の渡り廊下でヤサコの妹が怖がって蹲ってしまう!?(°□°)Σ ...って呼び掛けが「おい、幼児、こっちに」ってアンタは大正生まれかっ(笑) それはさておき、間一髪でヤサコ妹を救出。イリーガルは外へ逃げていったらしい(´ω`) 妹を助けて貰った礼を言うヤサコに、冷たく「友人にはならない」と宣うイサコ。助けた直後のヤサコ姉妹を見る寂しい(厳密には、穏やか→寂しい→何時もの険しい?)表情や、「未来(先の事?)は誰にも分からない」的な台詞を残して去っていたのを考察すると、ヤサコの「友達になってね」作戦に一縷の望みが若干ありそぅだけど、それは今後の展開次第って事で
σ(  ̄▽ ̄)σ


次回(8話)は、高飛車な女王様系キャラの双頭の片割れ・ハラケンのオバサン(17歳)が再登場!?('ω';)...って事は、サッチー(サーチマトン)の謎が少ぉーし解明されるのかなぁ?(´ω`) でも予告観る限りだと、夏祭りでワッショイ!?...な感じだし?(´ω`)
【蛇足と云う名の補足?】
今週のオチは...

メガ婆の友達(前話で一緒に露天風呂入っていた婆さん)から依頼されていたペット探しの報酬が、ピカピカ「光るモノ」の3割が貰えるという事で、てっきり稀少メタバグと思いきや、ペットに記録されていたデータを解凍してみたら、依頼主の旦那(爺さん)の画像を表示&カツラを取ったら禿げ頭だった...って、どんなオチやん...('ω';)


とっても微妙なオチでした(っω') せめて、役に立たなかったダイチ達にイサコがおしおきをするシーンが2段オチとして追加されていれば、タイムボカン世代には嬉しかったかも?(´ω`)(nhk的にパロディorオマージュは無理かぁ(笑)

2007年6月16日土曜日

電脳コイルは面白い!?(°□°)Σ


nhk教育土曜18:30から放映中の「電脳コイル」(´ω`)再放送と第6話を視聴。

第6話、絵的には地味ぃーな感じで進行σ(  ̄▽ ̄)σ
そして、
回想とか設定等が淡々と台詞で進んでいくシーンが長いと、演出がダサく思えてくるのは、わすだけ?('ω';)


と、出来がエエ作品なぬで、無謀にも敢えて無理矢理にアラを探してみる(´ω`)
【蛇足と云う名の補足?】
拙い感想・レビューは「表BLOG」に...内容は浅いです(汗

2007年6月9日土曜日

電脳コイル_#5

*電脳コイル・第5話

前回、
小生意気な転校生・勇子(イサコ)相手に大敗し、
電脳メガネを壊され(小学生としては?)
莫大な損失を被ったダイチ達。

稀少データの結晶(メタバグ)を
ちまちま見付けては換金してするも、
換金率の良いメタバグが
容易に入手出来る訳もなく、
損失分を取り戻せず行き詰まっていた。

ヤサコ(優子)達がメタバグを探しに行くのを知り、
それを横取りしようと画策するダイチ達だったが、
そこへ、敵対している筈のイサコが
割の良いメタバグが獲れる場所へ案内すると、
含みのある提案をしてきた。

不審に思うも、背に腹は返られない
という訳で、イサコの提案に乗るダイチ。

ヤサコは、フミエの「鶴の一言」で
イサコとダイチ達の動向を追う事に。

コイル電脳探偵局の繋がりで
生物部部長・ハラケンが新キャラとして登場。
ダイチ達の追跡にも付き合う羽目に。

イサコはバスが不法(?)廃棄されている
霧の立ち籠める場所へダイチ達を連れて来た。
メタバグがある筈だと、バスの下部を
掘るよう指示する。

イサコの目的はメタバグではなく、
ヤサコのペットに寄生していたと同様の
謎のウィルスと思われる。
メタバグを餌にダイチ達を利用していた
だけだった。

稀少で高価なメタバグはあるにはあったが、
起爆性の危険なメタバグが大量にある中に
少しだけ。

注意して採取すれば問題はないようで、
ダイチ達はメタバグ探索を続行。

一方、イサコ達の動向を追っていた
ヤサコ達。
突如走り出すデンスケ(電脳ペット)を
追い掛けるハラケンとハグれ、
電子ペットを自動電脳空間修復器(通称サッチー)に
追われていた?(っω')

イサコは目的のモノの目星を付けたようで、
何やら施すと、起爆性のメタバグが
一斉に爆破!?(°□°)Σ

(録画なし・リアルタイム視聴のみなので
時間軸をはっきり覚えてなかったり(汗

そんなこんなで、

目当てのモノは発見出来なかったイサコだが、
ダイチ達に自分の手下になる事を促す。

彼女との実力差からの諦観やメタバグ目当てで
仲間が次々軍門に下る中、
返答をしかねていたダイチだったが、
イサコが「暗号屋」と分かると
即答でOK(弟子入り志願)する。

また、ダイチ達とつるんでいた中に
フミエの弟が居る事が判明?(´ω`)
姉の権限で、以後ダイチ達のスパイをするよう
命令していた。

で、

イサコ(勇子)が具体的に「何」を
探し続けているのか、まだまだ謎のままだし、
ただのヘタレキャラと思われていた
新キャラ・ハラケンが、
自動電脳空間修復器(通称サッチー)を
ペットみたいに手懐ける程の
凄腕だった事が判明したのをオチとして
Bパートを終了しておりましたが、
今話は、2人のユウコを取り巻く
主要キャラ達の相互関係というか相関図...
...が、はっきりした回だったかも?(´ω`)

【蛇足】

*【電脳コイル(nhk-side)】

6/16の1〜5話の再放送は録画すべき、
なのだろうかっ!?(°□°)Σ(未だにMTだしなぁ(汗
↓こっちは表BLOG...内容は、無いよぉーっ!?(°□°)Σ

2007年6月2日土曜日

電脳コイル_#4

某公共放送でやっている【電脳コイル】
6/16(土)15:00〜17:00に1〜5話まで
再放送するそうで(´ω`)

微妙な時期からの放送開始だった為
見逃した人の救済措置なのか、
内容が一般受けしていないから
新規視聴者を取り込む方策なのか、
単にリピート放送が得意からなのかは
分かりませんが(笑)

さて、

今回(6/2放送分)の第4話、
イサコ(天沢勇子)が転入してくる所から
話が進みます(´ω`)

前回、ヤサコ(小此木優子)の電子ペットを
連れ去った件があったとはいえ、
水に流して仲良くしよう的な雰囲気で
ヤサコとフミエが声をかけるも、
イサコの反応は冷ややかだった(´ω`)
(ヤサコは戸惑い、フミエはムッとしていた)

その群れる事を嫌う一匹狼で無愛想な性格が災いし、
ガキ大将な男子生徒(ダイチ)から悪戯されますが、
それをあっさり回避&報復。
更に、その攻防はエスカレートしていく、と(っω')

で、

そのイサコ、キーボード等を手動操作せず、
意志伝達だけで電脳メガネを使えるようで( 'ω')y-~oO
その機能、開発はされたが市場に出回らなかった
という設定らしく、何故イサコが使えるのかは
謎のまま(´ω`)

頑なイサコに歩みよろうと
親愛を込めて(というよりは怖るおそる?)
声をかけるヤサコ。

そんなヤサコに、
「転校してくる前に何か(いじめ等)あったんじゃない?」
というような内容の、トラウマをエグるような
言葉を投げかけられ、何も言い返せず凹むヤサコ。

落ち込むヤサコに気付かず、
ダイチとイサコのイザコザに乗じて
イサコへ何か仕掛け始めるフミエ。
鼻持ちならないイサコに電脳技(ハッキング?)で
一泡吹かさせる算段らすぃ(´ω`)

そんなこんなで、

ダイチとその仲間達は、イサコに惨敗(っω')
その勝敗が決する寸前に、フミエは
イサコの個人情報と思しきデータをDLした模様。
が、
データ破損がヒドく、ほぼ解読不能だったり(´ω`)

その微かに判読出来た文字列を見て、
ヤサコが何かに気付いた呈でBパート終了!?(°□°)Σ

一体、何に気付いたんだか...謎多過ぎっすよ
この作品(笑)

さて、次回は、
電脳世界で稀少価値のあるメタバグを探す
って話みたいですが、予告カットをみると
クラスメイトで争奪戦になる、のかな?( 'ω')y-~oO

【蛇足】

ダイチとイサコの電脳メガネによる攻防戦ですが、
エスカレート具合は、展開や絵的には悪くないし、
イサコの電脳的能力を表現する為でしょうが、
お子さまがこれを見た場合、
"いじめ"を助長させはしないか、と思わせる程、
執拗な感じがしたり、しなかったり('ω';)

ま、考え過ぎなのかも、ですけれど( 'ω')y-~oO

そして、
電脳メガネを駆使した活躍を殆どしていない、
主人公ヤサコ(´ω`)
ストーリ上で浮きまくっているように見えるのは
「仕様」なのだろうか!?(°□°)Σ

更に、
前回のレビューで「鍵屋」と勘違いしていた
ヤサコの別称が「暗号屋」だと今話で知るっ!?('ω';)

やっぱ、留守録すべきかなぁ...(汗

*↓こっちは表BLOG...内容は、無いよぉーっ!?(°□°)Σ

2007年5月26日土曜日

電脳コイル_#3

恒常的にネタがない!?(°□°)Σ
...って事で、
今日(5/26)第3話が放映された【電脳コイル】
勝手にレビュー!?(°□°)Σ
(多分、簡易感想に終止するかと...(汗)

(ト●ロの「まっくろくろすけ」に似た?)
コンピュータ・ウィルスと思しき『謎の黒い奴』に
取り憑かれor感染してしまった、
犬型電子ペット・デンスケを奪取せんと、
飼い主のヤサコ(小此木優子)と
謎の少女(天沢勇子<後に通称:イサコ?>)との
手に汗握る攻防がっ!?(°□°)Σ

(色々展開がありつつ...)

ウィルスの仲間が連れ去ったデンスケを
取り戻したヤサコ。

だが、電脳空間自動修復自走装置・サッチーに
追いかけられていたのを助ける、
と見せかけて、少女がデンスケを連れ去ってしまう。

どうやら、その少女は謎の黒い奴を
ずっと追い掛けている...らすぃ(っω')

ヤサコは(電脳関係に造詣の深い)祖母から
教わった(と思しき)「目からビーム」(違っ)を
電脳メガネから射出。

辛くもサッチーの追跡の危機から脱しつつ、
デンスケを連れ去った少女を追うヤサコ。
で、
中途で友人のフミエと合流する(´ω`)

そんなこんなで、
廃ビルっぽい建物にて。

前回、デンスケに処方していた
ワクチンソフトが(やっと?)作動。
黒い奴(ウィルス)がデンスケから分離する。

少女は黒い奴のを追い掛け、
ヤサコはデンスケを連れて逃げる。
が、
オジャマなサッチーも無作為に徘徊していて、
逃走を妨げ続ける。

黒い奴を追いつめた少女。
その黒い奴に何を施す。
すると、黒い奴の額(らしき部位)から鍵穴が現れ、
その鍵穴に電脳の道具っぽい鍵を挿した。

黒い奴は結晶化したみたいだが、
目的のモノは得られなかった...らしい?(´ω`)
落胆する少女。

一方、ヤサコ達は、一本道を両側から
2体のサッチーに挟み撃ちされかけていた!?(°□°)Σ

サッチー忌避の為に、安全地帯である神社の代用として
少女が路上にチョークで書き残した、
中央に鳥居が描かれた丸の中へ
友人A(フミエ)が機転を利かせ、2人で移動。

落書きみたいに書かれていた鳥居だったが
「効果はバツグン」!?...で、
ギリギリの所で助かったヤサコ達。

翌日...
ヤサコのクラスに転校してくる謎の少女!?(°□°)Σ
(で、次回に続く)

【蛇足】

まだまだ謎が謎のままの展開ですな(っω')

フミエがイサコの事を魔法使いだか「鍵屋」だとか
呼んでいましたが、それも次回には
明確になるんでしょうかねぇ?(´ω`)

↓こっちは表BLOG...ここの更新を告知するのみ!?(°□°)Σ